開拓患者上陸の地(1931年)

1931年3月27日、光田健輔初代園長をはじめとする3名の職員と85名の開拓患者と呼ばれる人々が最初に長島に上陸した場所。地元住民の反対や混乱を防ぐために、大阪から海路で上陸しました。